Flash作品『七夕(しちせき)の節句の由来』

七夕(しちせき)の節句の由来
 
織姫は天の神様の娘で機織りが上手な働き者でした
 
ある日神様は、働き者の牛飼いの彦星と織姫を引き合わせた
 
二人はすぐに恋に落ち、神の許しもあってめでたく結婚しました。
 
だが働き者だった二人は結婚した途端に
 
夫婦生活を優先し働かなくなってしまいました
 
怒った神様は二人を天の川の両岸に引き離し、
 
一生懸命に働けば1年に1回会う事を許した
 
笹竹は神聖なもので、神が降りてくる目印になる笹竹に
 
願い事を書いた短冊等で飾る事で
 
神様の目にとまり願い事が叶う
 
 
Flash作品『七夕(しちせき)の節句の由来
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